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■ 更新ヘッドライン

ソニー、新規格「XQD」対応のメモリーカードを2月に発売 書き込み速度1Gbpsを実現

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/01/06(金) 16:23:00.73 ID:???
ソニーは6日、メモリーカードの新規格に対応した
「XQD(エックス・キュー・ディー)メモリーカード」を、
デジタル一眼レフカメラ向けに業界で初めて商品化したと発表した。

同メモリーカードは、
高速で業界標準のPCI Express(拡張バス・シリアル転送)インターフェースを採用し、
ソニーが独自に開発した高速データ処理を可能とするコントローラーを搭載、
さらに高速化に適したフラッシュメモリーを採用することで、
従来のコンパクトフラッシュでは実現できなかった、書き込み速度1Gbps
(125MB/秒)を実現したという。
この書き込み性能により、デジタル一眼レフカメラでデータ量が大きな
RAW撮影時でも、安定した連写が可能となり、
ニコンから発売される、同メモリーカード対応商品「D4」では、
約100コマという連続撮影枚数を実現しているとのこと。

サイズは約29.6mm×3.8mm×38.5mmで重さは約10g、
16GBタイプの「QD-H16」と32GBタイプの「QD-H32」がラインナップされている。
発売日は2月15日の予定で、価格はオープンとなっているが、
市場推定価格は「QD-H16」が20,000円前後、「QD-H32」が33,000円前後とされている。

また、XQDメモリーカードと同時に、USB3.0対応のカードリーダー「MRW-E80」、
さらに、エクスプレスカードスロット搭載のパソコンで利用可能な
XQDエクスプレスカードアダプター「QDA-EX1」も同時に発売する。

※XQDは、サンディスク、ソニー、ニコンが提案し、2011年12月7日に国際的な
標準化推進団体であるコンパクトフラッシュアソシエーションから採用が発表された
次世代メモリーカード規格。
速度理論値は2.5Gbps、将来的には5Gbpsに対応予定。
また、技術的には理論上2テラバイトを超える大容量化が可能とされている。

ソースは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120106-00000015-rbb-sci
■ソニー http://www.sony.co.jp/
 2012年01月06日 業界最高の書き込み速度1Gbpsを実現した“XQDメモリーカード”を商品化
 http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201201/12-0106/
 画像は
 
 株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=6758

6 :名刺は切らしておりまして:2012/01/06(金) 16:37:06.94 ID:ag4O9zUT
値段が安くなる数年間はプロカメラマン用か


7 :名刺は切らしておりまして:2012/01/06(金) 16:39:09.34 ID:fNkiUY3k
ソニー規格と言うだけで評価が三割減


なぜ産経新聞はあれほどまでに原発推進なのか--オルタナ・オンライン

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1 :ライトスタッフ◎φ ★:2011/09/24(土) 10:27:38.27 ID:???
原発問題を巡っては、大手新聞の間でもスタンスの違いが際立っている。東京新聞や毎日新聞が
「脱原発」の旗色を明確にしたのに対し、原発擁護の筆頭は産経新聞だ。それにしてもなぜ
産経があれほどまでに原発推進なのか、産経グループの元記者たちに聞いてみた。

感性に流れる選択よりも、理性に基づく判断が必要だ。安全性を再確立して範を世界に垂れ、
脱原発の流れを食い止めるのは、事故を起こした国として日本が国際社会に果たすべき責務で
あろう。(中略)

このままだと、日本は、諸外国の目に脱原発路線と映る。それが第4、第5のドイツ、イタリアを
生みかねない。脱原発の電力不足は火力発電に委ねられ、原油や天然ガスの価格高騰を招く。
エネルギー不足とコスト高は日本経済、ひいては世界経済にも悪影響を与えかねないのである。
(2011年6月11日付け社説)

この社説に象徴されるように、大手メディアの中で、産経新聞は原発推進の急先鋒だ。読売新聞は、
社主だった正力松太郎氏が初代科学技術庁長官で「原子力の父」とも呼ばれる人物なのでわかりやすい。
では、産経新聞はどうして原発推進なのか。同紙の元社会部記者はこう話す。

「産経はエネルギー問題としての原発なんて興味がないはずです。反中国・反北朝鮮として
核武装も辞さず、というスタンスですから、反原発の動きが反核につながると困るのです」

産経の「正論」後援会で全国行脚している櫻井よしこ氏も「原発の技術は軍事面でも大きな意味を持つ」
と同新聞の主張を代弁している。

こうした「反核封じのため」という意見に対し、「そんなレベルの高い話ではない」と
一蹴するのは、『フジサンケイ帝国の内乱』の著者で日本工業新聞の記者だった松沢弘氏だ。

松沢氏は「お金が欲しいだけ」と同社の苦しい経営状況について指摘する。「原子力キャンペーン
などは私が働いていた当時もよくやっていましたよ。この会社は昔から、その時々の財界が
困っているテーマにぶつけて、支援するようなシリーズ記事をぶち上げたりしてお金を集めて
いるのです」

昨年10月30日付の産経新聞(東日本版)でも、見開き2ページ全部を使って、『電気はどこで
作られて、どう使われているの?』という見出しで「事業特集」を掲載していた。

記事では原発立地と首都圏の小学生が相互の生活地域を訪問・交流し、原発や環境問題について
学んだというイベントを紹介した。

原発推進のための「原子力広報・教育予算」は毎年60億円にのぼる。いわば、税金を使って
「原発安全神話」の刷り込みをしていると言っても過言ではない。

事業を請け負っているのは、日本原子力文化振興財団、電通、博報堂、そして産経新聞などである。
こういう「事業特集」という名の広告企画を見ると、広告費目当てという狙いは成功しているように
見える。松沢氏は「産経は商売としての原発推進」に過ぎないと言う。

ただ、こうした予算もいつまで続くかは分からない。東京電力からの広告費も、もはや期待できない。
金の切れ目が縁の切れ目になるか、今後の展開が興味深い。

http://www.alterna.co.jp/6923


7 :名刺は切らしておりまして:2011/09/24(土) 10:32:37.89 ID:jy2aIwRS
読売もすごいだろ


13 :名刺は切らしておりまして:2011/09/24(土) 10:37:50.42 ID:IF6pNm/m
正論だから。


半永久的に機能する光磁気ディスク “M-Disc” が登場 ミレニアタ、今秋に発売

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/08/12(金) 16:12:01.19 ID:???
新興企業のミレニアタ(Millenniata)は、書き込みと読み出しを半永久的に可能にする
光磁気ディスクを開発した。ミレニアタはその開発にあたり、LG電子の協力を得た。

コンピュータワールドによると、今秋に発売される同製品エムディスク(M-Disc)は、
既存のDVDおよびブルーレイ・ディスク(BD)プレイヤーで再生できるとともに、
ファームウェアをダウンロードして更新することで既存のドライブをエムディスクに対応
させられる。ミレニアタはさらに、ディスクを液体窒素に浸しても損傷を受けないと説明。

米国防省ではエムディスクを他社製品と比較し、エムディスクの性能をすでに実証している。

ミレニアタのスコット・シュムウェイ最高経営責任者(CEO)は、
素材に関する詳細を明らかにしていないが、「石に似た自然の物質」と説明している。

エムディスクの基盤構造は、DVDやBDと同様に多層からなるが、反射層はない。
その代わり、記録時にレーザー光線を照射して、基質部分の素材をエッチングする
仕組み。それにより、記録は半永久的に残る。

DVD業界は、通常のDVDでも50~100年もつと主張しているが、米国立標準技術研究所
(NIST)の検証によると、DVDは一般的環境下でも数年で使いものにならなくなる
可能性がある。

NISTは、DVDを長もちさせる環境として、湿度20~50%、気温華氏68度以下の場所に
保管するよう勧めている。一方、エムディスクは湿度や温度の影響をまったく受けない。

同社はファームウェアを配布すると同時に、LGと共同開発したエムディスク対応ドライブの
出荷を9月に開始する。製品は10月にも店頭に並ぶ見通し。

ソースは
http://www.usfl.com/Daily/News/11/08/0811_000.asp?id=89936
■Millenniata http://millenniata.com/
 M-DISC http://millenniata.com/m-disc/
 YouTubeから、What makes Millenniata's M-DISC different from other discs
 http://www.youtube.com/watch?v=GBRsCj6Zwd0&feature=player_embedded

15 :名刺は切らしておりまして:2011/08/12(金) 16:28:27.02 ID:Pyxg8rM1
MOドライブ並みの性能が出せれば興味は出るかな?
その際には専用ドライブが必須だろうけど。



20 :名刺は切らしておりまして:2011/08/12(金) 16:40:27.81 ID:dABzpuEX
記憶容量が書いてないのがあやしいな
ディスクが焼けてる
ディスクが焼けてない
1bitだろ



28 :名刺は切らしておりまして:2011/08/12(金) 16:52:51.50 ID:Rsr76H7G
>>20
チョbitだってよ



「容量無限のHDD」実現の可能性も 新たな物理現象が発見される

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/07/04(月) 15:26:43.69 ID:???
ソースはギガジン
http://gigazine.net/news/20110704_limitless_hdd/

10年ほど前は100GBに満たないモデルが主流だったHDDですが、今では
3TBモデルを1万円を切る価格で購入できるようになるなど、
大容量化、低価格化が進んでいます。

そして大容量化を実現した背景には、東北大学が開発した「垂直磁気記録方式」と呼ばれる
記録方式が大きく影響しているわけですが、「容量無限のHDD」を実現するとされる、
新たな物理現象が発見されました。

容量無限のハードディスクへ道 九工大など新現象発見  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819595E2E1E2E2E18DE2E1E2E5E0E2E3E386989FE2E2E2
Phys. Rev. Lett. 107, 017205 (2011): Tuning Magnetotransport through a Magnetic Kink Crystal in a Chiral Helimagnet
http://prl.aps.org/abstract/PRL/v107/i1/e017205

日本経済新聞社の報道およびアメリカ物理学会の専門誌「Physical Review Letters」に掲載された
内容によると、九州工業大学の工学研究院で基礎科学研究系量子物理学部門を研究する
岸根順一郎准教授が、ロシアのウラル州立大学との共同成果として、新しい物理現象を
発見したそうです。

発見したのは、電子の回転でできる微小な磁石(スピン)が変化する現象で、
外部から磁力を与えると電気抵抗が無限大になるというもの。

現在の記録媒体は「1」と「0」の2種類の信号(ビット)で情報を保存していますが、
多重の信号で記憶できることから、記録容量が無限となる「無限ビット」の記録媒体を
実現できる可能性があり、早期の実用化を目指すとされています。

なお、現在HDDのさらなる大容量化に向けてはメーカー各社が研究を進めており、
「熱アシスト磁気記録方式」や「マイクロ波アシスト磁気記録方式」といった記録方式に注目が
集まっていますが、今回の発見がもし実用化できるとすれば、フラッシュメモリへの置き換えが
進みつつあるHDDが一躍スポットライトを浴びることになりそうです。

-以上です-

6 :名刺は切らしておりまして:2011/07/04(月) 15:29:14.96 ID:0xKUpVgT
こういった新発見はほとんどが実用化されないまま消えてなくなる


9 : 【東電 84.4 %】 忍法帖【Lv=15,xxxPT】 :2011/07/04(月) 15:31:34.69 ID:vqWjuxGF
発明家のジジイにしらせてくるわ


落日のブルーレイディスク、変容する記録メディア (東洋経済オンライン)

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/03/03(木) 17:16:32.15 ID:???
ソースは
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110303-00000000-toyo-bus_all

[1/2]
映像や大型データなど大容量のデータ保存に欠かせない記録メディア。
パソコンや録画機(レコーダー)などの進化に伴って需要が伸びる一方で、その優勝劣敗が
はっきりしてきた。

今年1月。ハードディスク(HD)の中核となるディスク(円盤部)生産で世界トップシェアを争う
昭和電工は、第6世代と位置づける「次世代HD」のサンプル出荷を始めた。
1枚の記録容量は2.5インチ換算で最大500ギガ(1ギガは10億)バイトと業界最高で、
第5世代からも約5割拡大。6年前の初代(同40ギガバイト)に比べれば驚異的な高容量化を遂げた。
複数枚を機器に組み込めば、テラ(1テラは1兆)バイト単位のデータが保存できる。
今夏には本格的に量産を始める計画だ。

■ハードディスクの躍進 期待はずれのBD
同社は積極的な投資や買収によってHD事業を急拡大してきた。
年産能力は今夏、約3.2億枚と5年前の2倍程度まで引き上げる。

目下、HDは、パソコンなど大容量の記録媒体を必要とする電子機器向けに活況が続く。
昭和電工の推定では、同市場は2013年にハードディスクドライブ(HDD)換算で8.5億台に
達する見込みで、前年比5割以上増える公算だ。同社の石川二朗執行役員HD事業部門長は
「一段の生産能力の増強や、さらなる容量拡大も視野に入れている」と、早くも前のめり。
競合のHDメーカーも事業強化をもくろんでいる。

HDが成長を続ける一方、苦境に立たされているのが光メディアだ。
中でも、厳しいのが記録型ブルーレイディスク(BD)。
3年前、東芝の「HD DVD」撤退により終息した次世代DVD規格戦争で勝利を収め、
従来のDVDに次ぐ記録メディアとして期待されたが、その需要は伸び悩んでいる。

日本記録メディア工業会によると、BDは06年に初めて市販された。
10年(予測)の市場規模は世界全体で約1億枚に達し、前年から2倍以上に増えてはいる。

が、この数字はソニーやTDK、日立マクセルなどのBDメーカーの期待には到底及ばない。
発売から4~5年で、年間数十億枚の世界市場を作り出した記録型CDやDVDに比べても亀の歩みだ。
今後も爆発的な伸びは見込めそうにない状態だ。

BD対応機器の普及自体は進んでいる。家電製品の販売動向を調査するGfKジャパンによると
「BDレコーダーは昨年、国内で約457万台が売れ、全体の8割弱を占めた」(ITビジネスユニットの
岩渕真貴統括マネジャー)。
パソコンも販売台数の約25%、テレビも同約1割がBDドライブ搭載モデルだった。

にもかかわらず、記録型BDの伸びが冴えないのは、CDやDVDが登場したときのような
“追い風”に恵まれなかったことがある。

-続きます-



2 :やるっきゃ騎士φ ★:2011/03/03(木) 17:16:39.98 ID:???
-続きです-
[2/2]
記録型CDが出始めた00年代前半はデータ保存用に加え、音楽CDをコピーするニーズが普及を
後押しした。続くDVDは、初期型で1枚4.7ギガバイトと一気に大容量化を実現。
従来、アナログ方式でVHSテープに記録していた映像をデジタル方式で記録したい、という
消費者のニーズを取り込むことができた。

そして06年に満を持して登場したBD。記録容量は25ギガ~50ギガバイトにまで拡大し、
アナログからデジタル放送への移行が進む中、ハイビジョン番組やデータ保存用として格好の媒体と
なるはずだった。

ところが、その間に環境は激変した。TDKのストレージメディアビジネスグループ企画部の
野坂稔リーダーは、「光ディスク以外の記録媒体で高容量化、低価格化が進んでしまった」と分析する。

■記録メディアの主役交代 国内大手も減産を表明
競合のHDは年々容量を増し、カーナビゲーションやビデオカメラなど幅広い電子機器に
用いられるようになった。USBメモリやSDカードなどの半導体メモリも数十ギガバイト単位へと
高容量化し、価格も下落。単なる大容量化では消費者の心はつかめない状態になっていた。

コピーガードが厳しくなったのも顧客離れに拍車をかけた。DVDはレンタルしてきた映像ソフトを
コピーするというニーズがあったが、BDではガードが強化されたため、こうした需要に
対応できなくなった。

加えて、大容量のHDDを搭載したレコーダーが台頭。録画した番組を見終われば簡単に消せるようになり、
「BDにわざわざ記録しなくても、事足りる場面が増えた」(松岡氏)。
日本以外の国で録画文化が根付いていないのも、BDの普及拡大の妨げとなっている。

「もはや事業のピークは終わった」(三菱ケミカルホールディングスの小林喜光社長)との言葉どおり、
BDの浸透が進まないまま、今後は光ディスク市場の衰退が避けられそうにない。
国内で唯一、光ディスクを生産していた太陽誘電が昨秋、CD、DVDの大幅な減産を表明したのは
その象徴だろう。欧米中心に光メディア市場で世界最大手の三菱化学メディアも事業の軸足を、
光ディスクからHDDなどの分野に移しつつある。

中にはTDKのように、両面で1テラバイトの超多層記録型光ディスクを開発し、需要を取り戻そう
という動きもある。が、光メディアを使用する場面が減る中、単なる高容量化はテコ入れ策として
不十分だろう。BDの挽回策を欠いたまま、光メディアは凋落の一途をたどっている。
(伊藤崇浩、武政秀明=週刊東洋経済2011年2月19日号)

-以上です-


225 :名刺は切らしておりまして:2011/03/03(木) 19:01:38.50 ID:jAk7jiO9
>>2
> 「もはや事業のピークは終わった」(三菱ケミカルホールディングスの小林喜光社長)との言葉どおり、
> BDの浸透が進まないまま、今後は光ディスク市場の衰退が避けられそうにない。

これは実に正しい。
光ディスク事業全体がこれからは右肩下がり。
USBフラッシュメモリとネットワークストレージ(映画はネットワーク配信)にトレンドは移る。
なので、BDがDVDのように普及する前に光ディスク業界が終わる。


4 :名刺は切らしておりまして:2011/03/03(木) 17:19:50.72 ID:z9pLJRWA
AVのハイビジョン化が着々と


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