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--『日本国破産』を生き抜くための資産防衛術-- 森永卓郎氏の推薦書「この本理解できぬなら資産運用やめよ」

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/07/13(金) 13:29:51.03 ID:???
「『日本国破産』を生き抜くための資産防衛術」(津田倫男/阪急コミュニケーションズ/1470円)
【評者】森永卓郎(エコノミスト)
このまま財政赤字を削減できなければ、日本国債は暴落する。
増税を進めたい政府は、そう言って危機感を煽っている。
確かに、あと十数年いまのような赤字を出し続けたら、国債価格は下がり始めるだろう。

ただ、国債には、もっと間近の危機が待ちかまえている。
景気回復だ。景気が回復して、高い金利の国債が発行されるようになると、
いまの1%未満の金利しかついていない国債は値下がりする。
つまり不況が続いても、景気が回復しても国債価格は下がるのだ。
本書で言う「国債バブル」という表現は、その意味で正しい。

国債の価格が下がると、貸出先がなくて大量に国債を抱え込んだ銀行にも損失が
出るから、預金さえも絶対に安全とは言えない。
かと言って、不況で国内株式は安くなるばかりだし、欧州債務危機の深刻化で、
海外資産も安全とはいえない。
そうしたなかで、我々はどのように資産を守ればよいのか。

本書の一番よいところは、著者が正直だということだ。
著者の結論は、資産運用の対象を誰かに任せてはいけないということだ。
自分で勉強して、自分でリスクを判断して、自分で責任を取りなさいと著者は言うのだ。
だったら、本書を読む意味がないと思われるかもしれない。
そうではない。著者は、何を勉強すればよいのか、どのように投資の判断をすれば
よいのかという基準を示してくれるからだ。

著者の指摘で特に重要なのは、最近銀行や証券会社が売り出している
特約付き金融商品のリスクだ。こうした商品には、金融派生商品が組み込まれていて、
一歩間違えると、大きな損失が投資家に降りかかる。
だから、銀行や証券会社の言うことを鵜呑みにするのではなく、金融商品の仕組みを
理解し、リスクとリターンを上手く組み合わせる形で、自分自身で資産の運用構成を
決める必要があるのだ。

本書に書かれている金融派生商品の説明は、一番シンプルで分かりやすいものだ。
これが全く理解できない人は、資産運用そのものをあきらめた方がよいと思う。
※週刊ポスト2012年7月20・27日号

ソースはNEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20120713_128031.html


12 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 13:40:09.39 ID:g9roIrtC
森永卓郎の推薦って、「この本は買ってはいけません」って書いてあるのと同義じゃんw


17 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 13:42:58.31 ID:GirNDvQZ
そもそもおまえ自身が頭おかしいんだから、お前の書いてるものが信用できるのかと。
それ以前に、経済学者なんて現状まるで信用されない人種だというのに。


たかが英語!(楽天・三木谷浩史) 社員7000人が2年で英語をマスター?

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1 :依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★:2012/07/14(土) 19:29:37.51 ID:???
皆さんご存じの「楽天」。その社内公用語がこの7月から英語になりました。ニュースなど
で見聞きした方も多いと思います。会議や議事録、仕事の会話も全部英語にする「社内
公用語英語化」を同社の三木谷会長が宣言してから、2年あまり。いまだ、その過程にある
ということなのですが、英語化に向けた社内の施策、雰囲気作りから、そもそも英語化に
思い至った経緯、三木谷氏の考えなどを、濃密にまとめたのがこの『たかが英語!』です。

「英語、学び直さないとなぁ。でも忙しいしなぁ…」などと挫折ともいえない挫折を、
何度も繰り返している私が、本書を読んでまず感じたことは「やればできそうな気がする」
というものでした。この気持ちの高なりをどうすべきか。まったくもって単純思考な自分
に、ウンザリするわけですが、この夏、ひさしぶりに英語の勉強を再開しようと思った
次第です。

さて、同社には7000人以上の日本人が働いているそうですが、その全員に「英語化」を
迫るというのも、なんだか酷な感じもしますよね。「いきなり英語と言われても…、
そんなつもりで楽天に入社したわけではない!」といった恨み節も聞こえてきそうです。

当の三木谷氏も、元々は日本語だけでじゅうぶんにビジネスをやっていけると思っていた
し、外国人の社員に日本語のレッスンを受けるように指示をしていたくらいだったそう
です。だがしかし、同社の海外進出を実行に移し、真のグローバル企業になるには、
英語によるコミュニケーション能力が不可欠だという結論に至ります。

三木谷氏の基本姿勢は「仮説を立て、実行し、検証した上で、仕組化することが重要で、
このプロセスを愚直に続けていけばビジネスは成功する」というもの。社内公用語英語化
に関しても、「社内公用語を英語にすれば、社員はみんな英語でコミュニケーションが
できるようになり、楽天の海外展開を加速させることができる」という仮説をたて、
それを実行に移したまでのことだったのです。だから「たかが英語」なんですね。もちろん
「されど英語」であり、英語公用語化にいたる苦労なども、本書には書かれています。

その、なぜ全員だったのか?という疑問にはもう少し深い答えが用意されています。役職
も部署も関係なく社員全員で英語習得に取り組む理由は、楽天の情報共有文化にあるそう
です。楽天では「成功した手法や失敗した事例などを社員全員で共有することで会社と
しての競争力を上げてきた。人事においても、有用なノウハウを持った社員をグループ
各社の中で次々と異動させてきた。幹部からの情報だけでは不十分で、同じレイヤーの
社員同士がそれぞれの情報を共有することも必要」といい、それが今後は国境を越えて
必要になっていくため、全員に英語が必要になると三木谷氏は考えます。

さらにその具体例として、「エバンジェリスト(伝道師)」と「アンバサダー(大使)」
という役職を設けた話を挙げています。

ソース:ダ・ヴィンチ電子ナビ
http://ddnavi.com/review/70704/



(つづく)

6 :名刺は切らしておりまして:2012/07/14(土) 19:33:03.15 ID:L5goa7p7
仕事そっちのけで就業時間にレッスン受けられるのは良かったって人が多いね
すでに話せる人は怒ってたがww


194 :名刺は切らしておりまして:2012/07/15(日) 00:44:38.82 ID:hcprU6RD
>>6
優秀な社員にしわ寄せが行くなら残ったのはカスだらけということだなw



8 :名刺は切らしておりまして:2012/07/14(土) 19:34:16.26 ID:wFQ0eY5C
そんな暇あったら、うんこみたいな仕様の楽天店舗をどうにかしたら?


食品業界のウラを知る著者が語る『これを食べてはいけない』

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/07/13(金) 11:41:40.94 ID:???
食品添加物や加工過程に含まれる化学物質、偽装食品、残留農薬、賞味期限改ざん
などなど……。私たちを取り巻く食品の多様性、選択の自由は人類始まって以来
最高に豊かになっているはずなのに、人類史上最悪に体を害しながら食べている、
という現実をつきつけられると、すっかり食欲を失ってしまう。

そんな身近な食べものに潜む“意外なリスク”について書かれた
『これを食べてはいけない―「安心」と「健康」の教科書 何を選ぶ? どう食べる?』
(郡司和夫 三笠書房)という本が電子書籍化されている。

たとえばインスタントラーメンや加工品の「原材料名」欄。消費者への情報開示
ということでたくさんの文字で埋め尽くされているが、考えてみれば恐ろしいことでも
ある。
「企業努力」というすがすがしいようなスローガンのもとに、おいしそうに、
消費者のニーズに合わせながら「開発」された食品たち。
買って1週間で腐っては文句が出る、肉は赤の発色がよくないと売れない、
つやがなければ、香りが長く続かなければ……。
そうしていかに、現代人が食を崩壊してきたかをまざまざと見せつけられる。

「では、何を食べればよいのか?」と問いたくもなるが、著者は締めとして
「私自身、どんな食生活を送っているか」という章を立て、自身の食生活について、
「食品添加物からは逃れられない。でも化学調味料は食卓におかず、“アミノ酸等”と
書かれている食品は買わないようにしている」などと語っている。

“食”の問題が蔓延する現代において、「安全な食べ方、選び方」とはなにかを
考えさせられる1冊だ。
(ダ・ヴィンチ電子ナビ「エディターレビュー」より)

ソースは
http://news.ameba.jp/20120713-155/
http://ddnavi.com/review/67553/
本の表紙の画像は

目次。こんなに「食べてはいけない」ものが…

食品を買う前には必ず裏の表示を見て。食欲減退するようなら買うのをやめましょう

「ミート香味調味料」というネーミングがまた、日本らしい

おでんだねを8時間浮かせる技。浮かないと売れないからという


32 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:00:08.34 ID:9TJFbcIe
最近怖いと思うのは味を香料で誤魔化してる商品が増えた事。
トイレに行った時に食った物の匂いが何故かするような食い物ほどヤバイと思う。



43 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:07:40.24 ID:WllYuK+o
>>32

それはおまえが年取ったせいだよ馬鹿がw


50 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:10:57.20 ID:QQcJB8ea
>>32
缶コーヒーなんかはそうだよな
某社のには全部入ってるし、、、



53 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:13:42.08 ID:9TJFbcIe
>>43

理解できない子供は牛乳でも飲んでなさい。


55 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:14:32.98 ID:clJuNAjV
>>32

お前さんカキ氷食えないな


153 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 14:36:18.16 ID:hmLPgv15
>>50
徹夜仕事とかで缶コーヒー2・3本飲んだりすると小便が香料くさいw
ヤバいかなあと思ったんだが
排出されてるってことだからかえって大丈夫なのかなとか


169 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 15:26:11.67 ID:9UaImG1N
>>32
ハイチュウグレープはおしっこが即グレープ臭になる
飲んだらうまかろうってほど強烈に


237 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 18:44:19.67 ID:FBYQ1Z2L
>>32

煎餅食うとシッコが煎餅くさくなるぞ


56 :名刺は切らしておりまして:2012/07/13(金) 12:16:52.52 ID:rIjkbLsK
また添加物叩きか
アフォクサ


スティグリッツ教授が暴く米億万長者の「秘密兵器」

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/06/13(水) 11:28:49.45 ID:???
ソースは
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-M5HPG16K50Y401.html

[1/2]
6月11日(ブルームバーグ):大衆主義を唱えるポピュリストたちの「われわれは99%を占める」
というスローガンを打破するのは難しい。
ただ、この大衆行動はこれまで首尾一貫したメッセージと議題を欠いていた。これからは違う。

ノーベル経済学賞受賞者で米コロンビア大学教授のジョゼフ・スティグリッツ氏は
鉄鋼の街、インディアナ州ゲーリーで育った。刺激的な新著「The Price of Inequality」で
取り上げたこのテーマについて数十年にわたって研究を続けている。
教授の結論はこうだ。米国人の1%が所得の5分の1を稼ぎ、富の3分の1以上を支配すると、
経済成長や民主主義、上流階級そのものさえもが支障を来す事態となる。まさに今日の状況が
示すように-。

ジャーナリストのロバート・フランク氏が「リッチスタン」と呼ぶ居住者について
スティグリッツ教授は
「富裕層は世間から隔絶されて存在しているわけではない。彼らは地位を維持し、資産から所得を
生み出すために、機能する社会を必要としている」と指摘する。
米政府は不平等を減らすどころか30年かけてその逆の状況を助長してきたと教授は喝破する。
市場をゆがめ、資金を社会の底辺と中流から上流へと移行させたのだと。
この見方によれば、政府こそが億万長者たちにとっての秘密兵器なのである。

スティグリッツ教授はマサチューセッツ工科大(MIT)で1960年代に博士論文を執筆して以降、
不平等がいかに経済行動を形成するかについて探究を続けている。
この著書で的確かつ情熱的に提示されている研究成果は、行動経済学やゲーム理論、非対称情報の
経済学などに基づいている。

■市場の信仰
市場は常に効率的に機能するという「宗教的信仰」や政府が常に非効率的であるとの推論に対して
教授は容赦ない姿勢を示す。
これら2つのバランスを取る必要性を訴えながら、哲学的問い掛けについて議論を広げようと
している。その問い掛けとは、米国社会には不公平がはびこり、「チャンスにあふれる国」
という言葉は神話と化してしまったのではないかというものだ。

不平等はここ30年間拡大し、貧困層はさらに貧しく、中流階級は空洞化している。
一方、米国の富は1%の人々の手の中に集中していると、スティグリッツ氏は指摘する。
前回、富がこれほどまでに集中していた時代は大恐慌の直前だった。

これにより、消費は抑制されてリセッション(景気後退)が長引いていると指摘。
結局、この「1%クラブ」は所得の15-25%を貯蓄に回しているため、需要が減退して失業が
増加すると教授は説明する。

-続きます-

2 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/06/13(水) 11:28:55.37 ID:???
-続きです-
[2/2]
■景気刺激策
英経済学者ジョン・メイナード・ケインズの時代から、政府は公共あるいは民間投資の拡大によって
需要の不足を補おうとしてきた。
スティグリッツ教授によると、1%の人々が政府支出を抑制しようと躍起になっているため、
景気刺激の負担は減税や米連邦準備制度理事会(FRB)の低金利政策につながっていった。
その破滅的な結果が住宅市場のバブルだった。FRBのグリーンスパン前議長は市場が完全に
効率的であると信じていたためにバブルを予測できなかった(あるいは予測しようとしなかった)。
バブル崩壊から約5年を経ても景気低迷は続いている。

教授は厳しい経済状況の全容に対して真っすぐに向き合っている。
米国人の6人に1人は常勤の仕事を見つけることができない。
数百万世帯が持ち家をなくした。中高年層は早期退職に直面。
あまりにも多くの大卒者が就職先を見つけられない上に数万ドルもの学生ローンを背負っている。

■最も不平等な国
先進国の中で、米国は最も不平等な国だと、教授は主張する。
悲惨な状況は偶然生まれたわけではない。市場の力が働いたわけだが、政策がこの力を形成した。
ウォール街の銀行が連邦政府お墨付きの預金でギャンブルをすることが許され、賭け金が吹き飛べば
救済される状況を見れば、それは誰の目にも明らかなはずだ。

スティグリッツ教授によれば、「われわれはリバタリアン(自由論者)が提唱する
ミニマリスト(最小限主義者)の国家を作り上げているのではない」。
われわれが作り出しているのは、弱体化し過ぎてインフラや教育などの公共財を改善できない一方で、
富裕層に惜しみなく富を与える強さを持った国家である。
つまり「1%の、1%のための、1%による」政府なのだと-。 

(プレスリー氏はブルームバーグ・ニュースの芸術・娯楽部門で記事を執筆しています。
この書評の内容は同氏自身の見解です)

-以上です-


8 :名刺は切らしておりまして:2012/06/13(水) 11:42:18.09 ID:r3iUbre7
諸君、これはゲームに過ぎない
君が主役だ、そして他者は全てゲームのパラメーターでしかない
ゲームの目的は勝利だ、あらゆる者から全てを奪い取れ
だが無理やり奪おうとして敵対すれば君の目的の障害となる
コミュニケーションのスキルが問われるのだ 騙せ嘘を吐け欺くのだ
そして君を見るだけで嬉し泣きしながら全てを差出すよう調教するんだ


時給1000円1日8時間のバイトを週5でやるよりも生活保護なのか!?『生活保護3兆円の衝撃』

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1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/05/29(火) 10:17:48.97 ID:???
ソースは
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20120528/E1338126738649.html
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20120528/E1338126738649.html?_p=2
http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20120528/E1338126738649.html?_p=3

[1/3]
「今の生活保護制度は、いったん受給してしまうと、そこから抜け出すインセンティブ(動機)が
まったくない制度となっている。そこが一番の問題です」
社会保障論を専門とする鈴木亘教授からこの言葉を聞いて、NHK取材班は共感したという。
それまでの取材で彼らも繰り返しそれを感じていたからだ。

近年受給者が急増し、不正受給も多いとされ、問題視されている生活保護。
それについてNHK取材班はずっと、取材してきた成果をまとめ、何度も番組にしてきた。
2012年現在その集大成番組ともなった『生活保護3兆円の衝撃』が、書籍化された。

生活保護は年間3兆3000億円支給され、増加中。大阪では18人に1人が受給しているなど、
その多さも問題になっている。受給者は医療費や年金も免除される。受給者の医療費は3兆円の中の
半分くらいを占めている。運営の厳しい病院が、受給者に本当は必要ない薬を処方しまくって
儲けるような問題も多い。

また、貧困ビジネス業者が、ホームレスを集めて役所に連れて行って生活保護を受けさせ、
彼らを業者のアパートに契約させ、相場よりも高い家賃で生活させたり、病院で処方させた
不要な睡眠導入剤や向精神薬を転売したり、ダークな話は尽きない。

だがそれは一部。本書は冷静だ。
受給者本人の所得があるのに隠していたり、そういう不正は当然許されない。
しかし現在の受給者200万人以上のことを考えると不正を調べる職員給与だけでも相当な額になる。
なにより、一部の不正を正すために、本当に必要な人が受給できないようでは福祉の意味がない。
2009年までの生活保護問題はそういう、「不正との戦い」だけで済んでいた。

-続きます-

4 :名刺は切らしておりまして:2012/05/29(火) 10:21:00.57 ID:ijXl2utg
アゴラで不正受給者は0.5%といっていたが母子家庭の3割、
生活保護の4割は不正というのが実感。実際俺の周りで支給受けてる
奴ら是全員不正だ。


14 :名刺は切らしておりまして:2012/05/29(火) 10:28:47.41 ID:vIrqhMQt
独学で勉強しながら時給840円のアルバイトで月9万弱の収入
年金も払えなくてカツカツや…


15 :名刺は切らしておりまして:2012/05/29(火) 10:30:40.37 ID:+jBRjT0q
>>14

外国人になればいいと思うよ!


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