ビジ速+

Sponser
ITEMs
BookMarkd
Items
プロフィール

busyness.on

Author:busyness.on
【このブログについて】
相互リンク・相互RSS随時募集中です。
苦情・意見なども受け付けます。
メールフォームよりお知らせ下さい。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
QRコード
QRコード
カテゴリ
OS (27)
TOP > 宇宙開発
■ 更新ヘッドライン

三菱重工がアリラン搭載のロケットH2Aを公開…「日本と30年格差」=韓国 (Searchina)

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :やるっきゃ騎士φ ★:2012/02/22(水) 11:12:07.50 ID:???
三菱重工が21日、韓国の多目的実用衛星アリラン3号を打ち上げる予定の
ロケットH2Aを初めて公開した。
韓国の主要メディアを含む多数のメディアが相次いで報道し、
ロケットの開発における日本との格差に注目が集まった。

三菱重工は2009年1月にアリランを搭載するロケットの開発と打ち上げを
受注した。
当衛星は当初2011年9月に打ち上げられる予定だったが、韓国側の衛星の
製造が遅れたため、来る5月に種子島から打ち上げられることになった。

日本が外国の衛星打ち上げを受注したのは今回が初めてだ。
三菱重工は宇宙産業の海外進出に意欲を示している。
韓国メディアは、ユーロコット社との競合で三菱重工が比較的に韓国に
有利な条件を提示した背景には、これから需要が増す宇宙産業における
競争を念頭に置いていると分析した。

韓国は現在ロケットの自主開発を急ピッチで進め、2021年に
韓国型ロケット開発の完成を目標としている。
その先頭を走る日本の宇宙科学技術について同国メディアは
「日本の打ち上げ成功率は94%」「日本の打ち上げ技術は世界最高水準」
「(宇宙産業で)アメリカとロシアに挑戦状」などと称賛が相次いだ。

その一方で、
「わが国が日本との30年の格差をどれほど減らして行けるのがカギ」
「韓国衛星を搭載した日本のロケットを見る視線が複雑だ」
「いつ私たちの力で衛星を打ち上げられるのか、非常に残念」などと、
日本に遅れをとっている宇宙産業への危機感を表した。

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0222&f=national_0222_059.shtml
三菱重工 http://www.mhi.co.jp/
株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7011

2 :名刺は切らしておりまして:2012/02/22(水) 11:13:18.46 ID:1W1stEyR
法則か


94 :名刺は切らしておりまして:2012/02/22(水) 12:11:28.73 ID:5q6Vrnln
>>2
日本発のペンシルロケット打ち上げに成功した年、
南北朝鮮はどのような状態だったか考えて見れば好い。
当時すでに日本では研究者+アイデアを技術で現物にしていく
能力が国内にあった=すでにそれだけの人材がそろっていた

対し、韓国ではほぼゼロからスタートですからね。
法則というより土壌の違いですから。残念だけど。


9 :名刺は切らしておりまして:2012/02/22(水) 11:17:02.03 ID:Daa239mO
北のほうが日本より高性能かもしれんぞ
ww


«  | HOME |  »